所員ブログ

静岡の方より会社設立の助成金についてのご相談

2017年12月11日

Q:会社設立時に利用できる助成金について教えて下さい。(静岡)

静岡で会社をはじめようと準備をしています。助成金が色々とあるのは聞きましたが、創業時にしか使えないもの等もあると聞きました。どのようなものがあるか教えて下さい。(静岡)

A:設立する会社がどのような事業を行うのかで変わってきます。

その会社の業種や、従業員の雇用形態などによってどの助成金が対象になるのかが変わります。

>>>助成金についての詳細はコチラ

会社を設立した後に設備や備品等を購入すると助成金の対象とならない事もありますので注意が必要です。また、雇用についても助成金の申請前に雇用をした場合は、対象となる助成金や補助金の支給対象外になる場合もあります。

知っていれば得をしていたのに…、とならない為にも、設立の準備段階から助成金についても確認をしっかりしておくことをお勧めいたします。

私共、静岡会社設立経営サポート.comでは、会社設立の専門家として、行政書士、社会保険労務士、の両方の立場から会社設立のサポートをすることが可能でです。静岡にお住まいの方、静岡で事業を立ち上げたいとお思いの方、初回のご相談完全無料でサポートをさえて頂きますので、ぜひお気軽にフリーダイヤルまでお問合せ下さい。

静岡の方より会社設立のご相談

2017年11月28日

Q:会社設立をするメリットは何ですか?(静岡)

会社設立を検討中ですが、メリットを教えてください。(静岡)

A:会社設立をすることで、信用力が高くなります。

会社設立をするメリットは、社会的信用が増すというところがあります。そのため、融資を受けやすくなる、事務所を借りやすくなる、人材を確保しやすくなる、助成金を受給できる可能性も高まる、などのメリットに繋がります。

税金の面でも、個人事業と法人では事業にかかる税金の額が異なり、会社設立をすると様々な特例がありますので、節税効果も期待できます。また、法人の場合には経営者に退職金が支給することができ、見舞金や弔慰金も支給することができます。

法人が個人事業かでは、責任の面でも違いがあります。法人の場合は、一定の決められた範囲においてのみ責任をとる「有限責任」となり、全部の責任をとる「無限責任」となります。会社設立をする上でのメリットについて詳しくはこちらおご覧ください。

法人化のメリットとデメリット

会社設立をする上でメリットもあれば、デメリットもあります。どちらの方がより事業の運営に適しているか、判断がつかないという場合には、お気軽にご相談ください。静岡市で会社設立をお考えの方は、まずは、当相談所の初回無料相談をご利用ください。

清水の方より会社設立の助成金についてのご相談

2017年10月31日

Q:会社設立時の助成金の受給のタイミングはいつがいいのでしょうか?

現在、静岡県清水市内に会社設立を計画しております。周りの人に話を聞いてみると、会社設立の際には助成金を受給できるという事を聞いたのですが、これはどのタイミングで行えばよいのでしょうか?会社設立前に申請するものがあればと思い、相談しました。(清水)

A:創業時に使える助成金もあります。会社設立前にご相談ください。

助成金は、国からもらう事の出来る返済不要の資金援助です。「融資」は返済が必要ですが、「助成金や補助金」はもらえるお金になりますので、会社設立の際には、受給のタイミングを逃さないよう事前にきちんと確認をしておくことが重要です。

助成金には、その受給要件の中に会社設立前や人を雇う前のタイミングで届出をしなければならないものがあります。このタイミングを逃してしまうと受給が出来なくなる事になります。会社設立時や人を雇う予定のある場合は忘れずに届け出るようにしましょう。

また、静岡 会社設立経営サポート.comを運営している尾崎会計事務所では、創業時の助成金の業務に関し、しっかりと対応することが可能です。会社設立をご検討の方は会社設立前にご相談ください。

創業時に使える助成金について 詳しくはこちら>>

 

会社設立の際のお困りごとがある方で清水にお住まいの方でしたら、静岡 会社設立経営サポート.comの無料相談をご利用ください。初回のご相談は無料になりますので、お気軽にご相談下さい。

 

 

 

焼津の方より会社設立のご相談

2017年09月12日

Q:類似商号調査の方法を教えてください。(焼津)

会社設立を予定しており、商号を検討中で概ね決まってきましたが、類似商号調査をするにはどうすればよいのでしょうか?(焼津)

Q:法務局で調査することができます。

会社設立をする予定の所在地を管轄する法務局で類似商号調査をすることができます。法務局で類似商号調査をしたい旨を伝え、案内してもらった先で類似商号を調べることができます。

法律上では、同じ市町村に同じ名前の会社が存在することは問題はありませんが、既に存在する会社と同じ商号を使用すると、後々問題になる可能性もありますので注意が必要です。焼津に会社設立をお考えの方は商号についてもお気軽にお問合せください。

焼津の方からの建設業許可のご相談事例

2017年08月30日

Q:建設業許可の有効期限は何年ですか?(焼津)

建設業許可に有効期限はありますか?ある場合、何年ですか?(焼津)

A:建設業許可の有効期限は5年間です。

建設業許可は5年をもって満了となります。許可のあった日から、5年後の同じ日付の前日までが、有効期限になります。引き続き許可を受ける場合には、有効期限満了日の30日前までに許可の更新を受ける必要があります。万が一、期限までに更新の手続きを済ませされなかった場合には、再度、新規での許可申請が必要になりますので注意が必要です。

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